多くの企業で、基幹システムの老朽化やブラックボックス化が進み、経営判断に必要なデータを十分に活かせないという課題が顕在化しています。
こうした状況を背景に、ERPは今、クラウド化やAI統合、Fit to Standard、データ活用を軸としてDX推進を支える中核基盤へと、その役割を大きく変えつつあります。
Salesforceを活用している、あるいは活用を広げていく企業にとって、顧客・案件・現場データが集約されるSalesforceと、ERPを分断せずに活用できるかどうかが、データ活用やDX推進の成果を大きく左右します。
本ウェビナーでは、Salesforce上で稼働するクラウドERP「Fujitsu GLOVIA OM」を軸に、 進化するERPをSalesforce基盤でどのように実現し、活用していくのかを、導入事例にも触れながら具体的に解説します。
さらに、ERPやSalesforceを進化し続ける業務基盤としてAI活用による業務高度化・自動化についてもデモを交えてご紹介します。
Salesforceの活用をさらに広げ、ERPまで含めた全体最適を実現したい方におすすめのウェビナーです。
オンラインで気軽にご視聴いただけますので、ぜひご参加ください。
このような方におすすめ
- 商談・受注データと、在庫・請求データが連携されておらず、二重入力や確認の手間が発生している方
- オンプレERPの保守運用から脱却し、クラウドネイティブな環境へ移行したい方
- M&Aや海外展開に伴い、スピーディーに導入できる「2層ERP(本社とは別の軽量ERP)」を検討している方
- 属人的な発注・在庫管理業務を、AIやデータ活用で標準化・自動化したい方
| 開 催 概 要 |
| 主 催 |
株式会社テラスカイ |
| 日 時 |
2026年2月19日(木)10:00~10:40(40分間) |
| 形 式 |
オンラインセミナー |
| 参加費 |
無料(事前申し込み制) |
| 注意事項 |
同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。 |
| プログラム |
| 10:00~10:40 |
SalesforceでERP構築!事例から分かるクラウドERPの動向とAI活用
株式会社テラスカイ
ソリューション推進本部
Industry Solution推進部 マネージャー
大山 雅嗣
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※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
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【お問い合わせ】
テラスカイ セミナー事務局
Email:seminar@terrasky.co.jp