Salesforceの
認定技術者数が多数在籍

Salesforceの各種認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しており、技術⼒と専⾨知識を活かし、お客様の複雑な課題にも最適なソリューションを設計・構築することができます。常に最新の技術動向をキャッチアップし、お客様のビジネスの成⻑を強⼒に⽀えます。

テラスカイは、コンタクトセンターシステムのあらゆる課題を解決するためのケイパビリティを提供します。
計画、設計、開発、運⽤、活⽤、拡張の各フェーズにおいて、Agentforce Service(旧Salesforce Service
Cloud)を中⼼とした製品やサービス、そして専⾨知識を持つコンサルタント、エンジニア、派遣社員がお客様
の課題解決に向けて⼒強くご⽀援します。



Salesforceの各種認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しており、技術⼒と専⾨知識を活かし、お客様の複雑な課題にも最適なソリューションを設計・構築することができます。常に最新の技術動向をキャッチアップし、お客様のビジネスの成⻑を強⼒に⽀えます。

Salesforceをはじめとするクラウド導⼊において、国内トップレベルの実績を誇ります。これまでに培ってきた豊富な経験とノウハウを活かし、お客様の事業規模や業界を問わず、最適なソリューションの導⼊を成功に導きます。

グループ会社、そして強⼒なパートナー企業と連携することで、お客様の課題解決に必要なソリューションをワンストップでご提案します。これにより、複数のベンダーとの調整コストを削減し、スムーズなプロジェクト推進を⽀援します。
Salesforceによる次世代コンタクトセンターは、顧客データとAIをフル活⽤し、オペレーターの⽣産性と顧客体験(CX)を⾶躍的に向上させる、真の統合型サービスを⽬指します。Agentforce Serviceは、Salesforce Voice(旧ServiceCloud Voice)で得られた⾳声データも含めた、すべての顧客接点データを⼀元管理し、AIによる⾃動化を推進します。
「次世代コンタクトセンター」は、従来の電話応対中⼼のコールセンターから進化し、最新のデジタル技術(AI、クラウドなど)を活⽤することで、顧客体験(CX)の向上と業務効率化および従業員満⾜(EX)を両⽴させる、企業の戦略的な顧客接点となる部⾨を⽬指します。
AI活⽤を検討する際、得られる効果などを事前に検証するために、PoC(プルーフオブコンセプト)の実施をおすすめします。PoCの実績から、業務への導⼊検討から運⽤までの流れにおいて、課題抽出と伴⾛⽀援メニューをご⽤意することで、AIの実践導⼊をサポートいたします。
導⼊しやすい料⾦設定で、初めてSalesforceを導⼊されるかたを対象に、Salesforceのライセンス(1名・12ヶ⽉分)と導⼊⽀援がセットになった初期費⽤を抑えてスモールスタートを実現したサービスです。
マウスのドラッグ&ドロップだけで、簡単にSalesforceの画⾯をノンプログラミングで開発できるツールです。軽微な修正を迅速に対応する場合に最適で、業務内容の変更にもスムーズに⾏うことが可能です。
Salesforce認定アドミニストレータ―に実務重視の教育を施された正社員エンジニアを派遣することで、Salesforceの運⽤定着化や内製化⽀援、業務課題を洗い出すワークショップやサクセスマップの作成など、Salesforceをより効果的に活⽤し、組織活性化の伴⾛⽀援をいたします。
コンタクトセンターシステムの刷新にあわせた営業⽀援システムとの業務集約により、応対品質の向上と営業活動の効率化を実現。また、Salesforce Voiceに対応しているCTI基盤との連携により、Salesforceでの各種業務が集約され業務効率が向上。
業務プロセスも⾒直し、各情報をSalesforceで⼀元的に管理・運⽤により、複数の業務システムを統合し、業務効率向上による⾼⽣産性体質を実現。また、SkyVisualEditorにより、Salesforceの画⾯を標準のレイアウトからDrag&Dropで思い通りの画⾯を作成を可能とします。
オムニチャネル対応によるお客様との多様な接点への対応とAgentforce Serviceによる統合されたデスクトップ画⾯や、AI基盤の活⽤によりるオペレーターの⽣産性向上

安⼼のPoC(概念実証)で、AI活⽤の効果を検証
AI導⼊は⼤きな投資となるため、本当に効果が出るのか不安に感じるお客様も少なくありません。テラスカイは、お客様の業務にAIがフィットするかどうか、⼩規模なPoC(概念実証)を通じて事前に検証します。PoCで確かな⼿応えを感じてから、本格的な導⼊へと進めることができます。まずは、貴社の課題についてお気軽にご相談ください。

貴社の特定の課題に絞り、限られた範囲でPoCの実施も可能です。

AIチャットボットの⾃動応答率や、AIによるオペレーターの⽀援効果などを数値で可視化。

⼤規模な投資の前に、具体的な効果と課題を把握できるため、導⼊のリスクを最⼩限に抑えられます。
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