• このエントリーをはてなブックマークに追加

【大阪】製造業DX最前線:AIエージェント×ERPが変える現場の未来

20260526_seminar_アートボード 1.png ■セミナーの概要
    製造業のDX推進において、最大の壁は「現場の属人化」とそれに伴う「データの未入力」です。高機能なERPを導入しても、現場で正しくデータが蓄積されなければ、経営の可視化や自動化は実現しません。
    本セミナーでは、Salesforceプラットフォーム上で稼働する次世代ERPを活用し、現場の負担を最小限に抑えながらデータを集約する手法を解説します。
    さらに、蓄積されたデータをAIエージェントが自律的に解析し、在庫管理の最適化や経理データの異常検知などを自動実行する最新ソリューションをデモを交えてご紹介します。「入力のためのシステム」から「AIが実務を担うシステム」へ。
    製造業の競争力を高める、一歩先のDXの姿をご体感ください。

    ■このような方にオススメ
    • 製造業におけるDXの最新事例や取り組みに興味がある方
    • ERPを導入しているが、現場のデータ入力が定着せず活用しきれていない方
    • AIを単なるチャット利用に留めず、在庫管理や経理などの実務に組み込みたい方

    皆様のご参加を心よりお待ちしております。
    開 催 概 要
    主 催 株式会社テラスカイ
    日 時 2026年6月12日(金)16:00~18:00
    (受付開始15:30)
    形 式 対面セミナー
    会 場 TKPガーデンシティPREMIUM大阪駅前
    カンファレンスルーム4C

    〒530-0002
    大阪府 大阪市北区曽根崎新地2-3-21 AXビル 4階
    アクセス
    参 加 費 無料(事前申し込み制)
    注意事項 ※講演内容は一部変更になる場合がございます。
    ※同業他社の方のご参加はお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
    プログラム
    16:00-16:40 なぜ製造現場のDX化は進まないのか「属人化」と「未入力」の解消でひも解く
    製造現場において、役割が定義されたERP(基幹業務システム)を導入しても活用が進まない背景には、長年の「属人化」とそれに伴う「データ入力の形骸化」があります。 なぜ現場でデータが蓄積されないのか、その実状を浮き彫りにし、現場の負担を軽減しながら「情報の見える化」を実現するための具体的な解決策と、AIを活用したアプローチをご紹介します。

    株式会社シナプスイノベーション
    常務取締役
    鈴木 孝信 氏
    16:50-17:30 次世代ERPで実践するAIエージェント活用
    ERP上でのAIエージェント活用など最新のソリューションをご紹介。 在庫管理の自動化や、経理データの異常値検知などを例に、AIがどのように実務を担い、効率化を実現するのか。その実力をデモで詳しく解説します。

    株式会社テラスカイ
    製品事業ユニット
    営業企画本部パートナー営業部 部長
    天満 耕三

    営業企画本部パートナー営業部 ERP360チーム
    サブマネージャー
    倉内 聡郎
    17:30-18:00 デモ体験会&ネットワーキング (参加任意)
    セミナー後半では、ご紹介したソリューションの操作性を体感いただけるデモ体験会の時間を設けています。 お飲み物をお召し上がりいただきながら、リラックスした雰囲気の中で最新のインターフェースに触れていただけます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

お問い合わせ

導入相談専用ダイヤル

050-3198-9009受付時間 平日9:30-18:00

導入をご検討中のお客様

テラスカイ製品のご購入をご検討中の方や、テラスカイへのお問い合わせは、こちらからお寄せください。

お問い合わせ

製品をご契約中のお客様

テラスカイ製品をご利用のお客様の技術的なお問い合わせは、こちらからお寄せください。

技術的なお問い合わせ

トップへ戻る