| 開 催 概 要 | |
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| 共 催 | 株式会社みずほフィナンシャルグループ デジタル戦略部 株式会社テラスカイ |
| 日 時 | 2026年11月6日(金)18:00~20:30 |
| 会 場 | 株式会社テラスカイ 東京オフィス 〒103-0027 東京都中央区日本橋二丁目11番2号 太陽生命日本橋ビル 16階 |
| 参加費 | 無料(事前申し込み制) |
| 注意事項 | エンジニアの方が対象のため、同業他社の営業の方のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。 |
| プログラム | |||
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| 18:00~18:05 |
開会挨拶
株式会社テラスカイ
ソーシング&コンサルティング本部 データマネジメント部 部長 村田 豪 |
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| 基調講演 | |||
| 18:05~18:25 |
AIエージェント時代の内製開発 ~金融品質のプラットフォームとアジャイル開発~
株式会社みずほフィナンシャルグループデジタル戦略部 テクノロジー第二チーム 次長 齋藤 悠士 |
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| LT~エンジニアが語るAI開発の現場と働き方~ | |||
| 18:30~18:40 |
生成AI普及の前後での、プロジェクト推進や仕事の進め方の変化
株式会社テラスカイ
ソーシング&コンサルティング本部 データマネジメント部 サブマネージャー 高田 育実 |
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| 若手の視点で、生成AI台頭前後のプロジェクト推進や働き方の変化を紐解きます。高度なAI開発ではなく、現場のリアルなAI活用術と、若手が直面した仕事のあり方のシフトについてお話しします。 | |||
| 18:40~18:50 |
AIと進めるチーム開発の実践
株式会社みずほフィナンシャルグループ
デジタル戦略部 テクノロジー第二チーム 内製開発ラボ 丸谷 慶貴(担当業務:AIプロダクト開発) |
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| AIによる開発速度向上に伴って増大する認知負荷への対処と、その速度を価値につなげるための開発ハーネスの考え方について、現場での実践を交えて紹介します。 | |||
| 18:50~19:00 |
「いい感じに作って」から卒業する----AIと開発を進めるための伝え方
株式会社Cuon
webアプリ開発・AI基盤開発(プロンプト設計) 遠藤 拓斗 |
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| AIを効率的に活用し、意図した仕様に沿って実装してもらうために、どのように指示を出せばよいのか。プロンプトの組み立て方や、AIとの認識のずれを減らすポイントを紹介します。 | |||
| 19:00~19:10 |
攻めるAI、守るガバナンス ― 企業で進めるAI統制のリアル
株式会社リベルスカイ
AI&セキュリティ推進部 山田 恭平 |
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| 生成AIの活用が急速に広がる一方、企業ではセキュリティや情報管理の観点から適切な統制が求められています。実際の現場でAIガバナンスや社内ルールの整備に携わる立場から、AI活用と安全性を両立するための考え方や課題をご紹介します。 | |||
| 19:10~19:20 |
OpenTelemetry で実現する生成AI開発ツールの利用可視化
株式会社みずほフィナンシャルグループ
デジタル戦略部 テクノロジー第二チーム 内製開発ラボ 山田 啓人(担当業務:AIプロダクト開発) |
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生成AIの活用が広がる中、利用状況やトークン消費をどのように把握し組織的な活用につなげるかが課題となっています。 本LTでは Claude と Codex のメトリクスを OpenTelemetry で収集し、CloudWatch で可視化するトークン監視の内製事例を紹介します。 |
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| 19:20~19:30 |
「金融機関のAIエージェント開発を加速する共通基盤とセキュリティ戦略」
株式会社みずほフィナンシャルグループ
デジタル戦略部 テクノロジー第二チーム 小池 淳平 (担当業務:AI活用を全社規模で加速するための共通基盤「みずほWiz Base」のプロジェクトリーダー) |
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〈みずほ〉では、生成AIやAIエージェントの活用を進める一方、従来の厳格な社用端末・統制環境では、新たなAI技術を迅速に試行することが難しいという課題がありました。 本講演では、この課題に対する解として、みずほWiz Baseを中心に、専用の開発端末とSASE等のクラウド型セキュリティ基盤を組み合わせ、AI基盤・生成AIサービス・SaaSへのアクセスを可視化・検査・制御するセキュリティ戦略に焦点を当てます。 セキュリティ対策を個別案件ごとに積み上げるのではなく、共通基盤に組み込むことで、安全性と開発アジリティを両立し、多数のAIエージェントを迅速かつ継続的に開発できる環境をどのように整備したのか。 共通基盤とセキュリティを一体で設計する際の考え方と、〈みずほ〉における具体的な取り組みをお話しします。 |
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| 19:30~20:30 | 懇親会 | ||
※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
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