ウェビナーの概要
文章作成や要約、問い合わせ対応など対話や文章のやり取りで完結する業務では、すでに多くの企業でAIの活用が進み成果が出始めています。| 開 催 概 要 | |
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| 主 催 | 株式会社テラスカイ |
| 日 時 | 2026年10月16日(金)13:30~14:00(約30分) |
| 形 式 | オンラインセミナー |
| 参加費 | 無料(事前申し込み制) |
| プログラム | |
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| 13:30-13:40 | 生成AI活用、次のボトルネックは"データ連携"だった 〜mitoco X × mitoco Buddyで実現する、動くAIエージェント〜 企業や組織において、AIはもはや単なる「便利な道具」ではなく、共に働く「パートナー」へと進化しています。本パートでは、生成AIの動向を整理し、リサーチやドキュメント作成といった基本的な活用から、一歩踏み込んだAIによる業務変革の具体像を提示します。 株式会社テラスカイ 営業企画本部 アカウント営業部 mitocoXチーム 大橋 惇平 |
| 13:40-13:50 | 「AIエージェント」実業務でのユースケース集 昨今話題のAIエージェントですが、実業務への適用は模索が続く状況です。本セッションでは一般論を最小限に留め、職種・業種ごとの多種多様なユースケースを詳説。「どの業務で、どう既存ITツールと連携させるか」という実務上の具体的知見を提示し、実装者やDX担当者の課題解消を支援します。 株式会社テラスカイ 営業企画本部 アカウント営業部 mitocoチーム 前里 浩任 |
| 13:50-14:00 | AIが考え、mitocoXがつなぐ -- 業務を動かす最適な役割分担「EAIツール」 生成AIの活用が広がる中、すべての業務をAIだけで完結させるのではなく、役割に応じて適切な仕組みを組み合わせることが重要です。本セッションでは、AIが担うべき"考える業務"と、データ連携システムが担うべき"確実に実行する業務"を整理し、業務をスムーズに動かすための連携の考え方を解説します。 株式会社テラスカイ 営業企画本部 アカウント営業部 mitocoXチーム 大橋 惇平 |
※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
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