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デジタルデータソリューションが、急成長を支える情報共有基盤としてmitocoを採用

2017年10月30日
株式会社テラスカイ
デジタルデータソリューションが、急成長を支える情報共有基盤としてmitocoを採用

データ復旧サービス10年連続国内シェアNo.1の実績を持つデジタルデータソリューション株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長:熊谷 聖司、以下:デジタルデータソリューション)は、同社の急成長を支える情報共有基盤として、株式会社テラスカイ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐藤 秀哉、以下:テラスカイ)が開発した次世代のコミュニケーションプラットフォーム『mitoco(ミトコ)』の導入を決定いたしました。

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【導入の背景】
デジタルデータソリューションは、事業の成長に伴い積極的な採用活動を行った結果、社内の半数が入社1~1.5年未満の社員となりました。その結果、社内のナレッジ共有など、情報共有が喫緊の課題でした。mitoco導入の約1年前、お客様対応オペレーションの生産性を向上するために導入していたSalesforceが大きな成果をあげていたこともあり、Salesforceと親和性の高いグループウェアを検討しました。

【mitoco採用の決め手】
mitocoの採用は、主に下記の点が評価され決定しました。
・mitocoはSalesforce上に開発されたサービスであるため、Salesforce上のデータを起点とするコミュニケーションがとれるなど、優れたSalesforceとの連携性
・短期導入可能な導入スピードと、高いカスタマイズ性による運用時の柔軟性
・出先など場所を選ばず利用できるモバイルアプリ
・自社の業務要件に合うワークフローなど充実したアプリケーション

今回のmitoco採用に関して、以下のコメントを頂戴しております。

【デジタルデータソリューション株式会社 代表取締役社長 熊谷 聖司 様】
この度、弊社の業務拡大を支えるコミュニケーション基盤として、テラスカイのmitocoを選定しました。弊社はデータ復旧の分野で10年連続国内シェアNo.1ですが、それに甘んずることなくシェア拡大に努めてまいりたいと考えております。そのためには、人員の拡大と品質の向上を両立させ続けることが重要です。この両立を実現するためにmitocoを採用しました。mitocoによって社内コミュニケーションを円滑化し、タイムリーなナレッジ共有を実現することにより、高い品質のサービスを提供しお客様の満足度の向上に努めてまいります。

mitocoの詳細はこちらをご覧ください。
https://www.mitoco.net/index.php

<デジタルデータソリューション株式会社について>
デジタルデータソリューションは、1999年の創業以来、デジタルデータに関するあらゆる課題に対して、世界最高水準の技術力を持って解決する、データ復旧のサービスを提供しております。データ復旧サービスは10年連続国内シェアNo.1を誇ります。 「データフォレンジック事業」「データワランティ事業」「データバックアップ事業」の3つを新規事業として立上げ中です。
所在地:東京都中央区銀座7-13-12 サクセス銀座7ビル5F/6F
設立:1999年6月14日
資本金:7,000万円
代表者:代表取締役社長 熊谷 聖司
U R L: https://digitaldata-solution.co.jp/


※本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

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