SkyEditor
紙で管理している情報、Excelや独自システムで管理している情報など、なんでもSalesforceフォームへ変換します。
Salesforceフォームの更なる機能向上
Salesforce標準フォームにない数々の入力支援機能を追加することで、Salesforce上の不満を解消します。
月額料金制のため低コストでの導入・維持が可能
高いプログラム開発費・長い開発期間・導入後の修正などを気にすることなく、月額料金で導入が可能です。
ビジネスニーズ
- Excelで管理していた情報をWEB化したい。
- 既にSalesforceを使っているが、標準のフォームの使い勝手が悪く思い通りにならない。
- 社内の各種申請書等をデジタル化したい。
- オフラインで支店毎に情報管理をしているが、オンライン化しグループ全体で情報管理をしたい。
- 管理コストが増大する社内システムを画面そのままにSalesforceに一元化したい。
Salesforce導入時の懸念点
- レイアウトの自由度が低い(2列上詰)
- 明細行追加の操作が煩雑
- コードを入力すると、対応する値を表示する、といったオフコン端末では当たり前のことができない。
- 他システムのマスタを使いたい場合、あらかじめインポートしておく必要がある。
今までの解決方法とそれによる問題点
今までの解決方法
- Visual Basicを使ってプログラム開発
- Adobe Flexを使ってプログラム開発
問題点
- プログラム開発のため、価格が高い
- 導入まで時間もかかるし、プログラム開発会社との打合せも煩雑
- 業務変更に伴ってフォームを変更する場合、追加コストが発生する
解決策(SkyEditorの導入)
安価で短期間導入
- 月額料金制のため低コストでの導入が可能
- フォームの修正は月額料金内に含まれるため、業務の変更に迅速に対応
- 同一サービスを、Force.com Platform Editionをご利用のユーザも使用可能
高度な入力支援機能
- 現在お客様が使用しているExcel、HTML、PDFなどのファイルから、Salesforceのフォームを生成ちろんフルカスタマイズの画面も作成可能
- Salesforceにない数々の入力支援機能を追加
- 組織階層に応じた承認ワークフローの設定も可能
- 画面イメージをそのまま印刷することが可能(オプション)など
業務フロー
- 貴社よりEXCELなどの既存フォームを当社まで送付。
- 作成したフォームを当社が用意したテスト環境に登録。
- テスト環境での検証。
- 検証終了後、Salesforce本番環境へフォームをインストール。
- 利用開始。
関連リンク
※StraForm-X はウイングアーク テクノロジーズ株式会社の商標です。
