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  • 2010/11/24
    Salsforceの導入を成功させる入力フォーム設計―『SkyEditor2』で実現する、入力しやすい画面開発―
※このセミナーは終了しました。多数のご来場ありがとうございました。
Salsforceの導入を成功させる入力フォーム設計
―『SkyEditor2』で実現する、入力しやすい画面開発―

Salesforceを導入する際、しっかり要件定義を行い、業務フローを定義し、矛盾のないDB設計を行い、最後に"できるだけ"ユーザビリティを考慮した画面になるように設定作業を行うことが推奨されます。

画面に開発などの手をなるべく加えないことが推奨されるのは、いつでも簡単に項目を追加するなどの変更が加えられるSalesforceのよさを損なってしまうからです。

しかし、そのために入力しにくい画面、入力に手間がかかる画面になってしまうと、結局入力されず、使われないシステムとなってしまいかねず、多くの会社が無理やり使わせるか、個別に画面開発をしてしまうかの選択に頭を悩ませています。

これまで多くの企業のSalesforce導入を手掛けてきたテラスカイが、この解決方法を具体的にご紹介するセミナーです。


皆様お誘いあわせの上、ご来場ください。

 概  要 
主 催 株式会社テラスカイ
日 時 2010年 11月 24日(水) 15:30-16:40 (開場 15:15)
会 場 株式会社テラスカイ 9階会議室
※地図は[こちら]をご確認下さい
対 象 Salesforce CRM/Force.comをご利用中のお客様
または導入を検討されているお客様
参加費 無料(事前申し込み制)
定 員 20名

 プログラム 
15:30-16:10 Salesforceの導入と定着を左右する入力フォーム設計
どんなにいいシステムを導入しても、データが入力されなくては意味がありません。導入の成否を最後に決定づける"入力しやすい画面設計"とはなにか、Salesforce CRM/Force.comのおけるこれまでの導入実績に基づくノウハウをご紹介します。
16:10-16:30 ノンコーディングでの画面開発を実現するSkyEditor2
思い通りの入力画面がほしいが、画面を開発するとなると期間もコストもかかってしまい、クラウドを導入したメリットが半減してしまう。このジレンマを解消するのが「SkyEditor2」です。
16:30-16:40 質疑応答
※プログラムは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

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